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  • 2010.06.15 Tuesday
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関東甲信、東北南部で梅雨入り=気象庁(時事通信)

 気象庁は14日、関東甲信と東北南部地方で梅雨入りしたとみられると発表した。昨年より関東甲信で11日、東北南部で10日それぞれ遅く、平年に比べると6〜4日遅い。 

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石原都知事 「菅首相、役人うまく使って」(毎日新聞)

 東京都の石原慎太郎知事は4日の定例会見で、首相に指名された菅直人民主党代表について「どういう行政をするかで評価が決まる。東京都出身のリーダーとしての見識を示してほしい。(鳩山政権とは)全然違うことをやって、役人をうまく使ってもらいたいね」と語った。【真野森作】

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未明に民家全焼、焼け跡から2遺体…山形(読売新聞)

 25日午前3時45分頃、山形県鶴岡市山五十川、無職三浦美江さん(57)方から出火、木造2階建て住宅と隣接する物置の計325平方メートルを全焼、焼け跡から2人の遺体が見つかった。

 三浦さんと息子の栄さん(30)の行方が分かっておらず、鶴岡署が調べている。

 発表によると、三浦さんは3人暮らしで、1階で寝ていた義理の父親(90)は、逃げて無事だった。

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口蹄疫 家畜の清浄性検査を開始…宮崎・えびの市(毎日新聞)

 宮崎県の口蹄疫問題で、同県えびの市は24日、市内で新たな感染がないことを確認する家畜の清浄性検査を始めた。26日までの3日間で最初の発生農家から半径3キロ以内の牛1338頭から採血し、豚は2723頭を目視検査する。牛の全頭が「陰性」で、豚にも異状がなければ6月4日に家畜の移動・搬出制限区域(半径10キロ・同20キロ)を解除する。

 解除後は市内のすべての牛、豚計約10万頭の出荷が可能になり、市は「終息宣言」を出す方針。【中尾祐児】

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介護事業者に指導方針を事前通知、全国初―静岡県(医療介護CBニュース)

 静岡県は5月12日、介護サービス事業者の不適切な業務を洗い出すため県の職員が用いる資料を事業者側に事前通知すると発表した。同日、「静岡県介護保険施設等指導方針」を介護サービス事業者あてにメールで配信した。2、3割の事業者が不適切な業務を行っている現状を改善したい考え。県によると、介護サービス事業者に指導監督の方針を事前通知するのは全国で初めて。

 誤った介護報酬を請求したり、悪質な不正を働いたりする介護サービス事業者の増加を受け、県は今年度から指導監督体制を強化。県内の各健康福祉センターで行っていた介護サービス事業者の指定や指導の業務を、県の介護指導課に集約し、不適切な事業者を直接、洗い出すことにした。

 事前通知した指導方針では、「指導の重点事項」「主な介護報酬請求の誤りの例」などを記載。10年前と比べて約4倍になった県内の介護関連施設に、適切な業務の徹底を促した。

 事前通知することで、不正事業者が県の指導監督を免れるために悪用する可能性もあるが、介護指導課は「事前に通知するメリットとデメリットを比較して、前者が勝ると判断した」としている。

 県によると、昨年度に不正な業務を理由に指定の取り消しや営業停止になった事業者は7件。こうした事業者は一昨年までの9年間に7件で、ここにきて不正事業者は急増している。


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胸に刃物、女性死亡=アパート近く路上、殺人で捜査−茨城県警(時事通信)

 23日午後11時15分ごろ、茨城県日立市水木町のアパート付近の路上で、胸に包丁のような刃物が突き刺さった状態で女性が倒れているのが見つかった。女性は死亡しており、県警日立署は殺人事件とみて捜査している。 

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東京でも和解成立 自立支援法訴訟が終結(産経新聞)

 福祉サービス利用料の原則1割を負担させる障害者自立支援法が違憲だとして、身体・知的障害者が国や自治体を訴えた訴訟は21日、東京地裁(八木一洋裁判長)で和解が成立した。全国14地裁で計71人が起こした一連の訴訟が終結した。

 東京地裁であった口頭弁論では、重い身体障害のある家平悟さん(38)が「障害者が福祉制度を使うのは、障害のない人たちと同じスタートラインに立つため。この訴訟の成果を、障害のある人もない人も誰もが安心して暮らせる社会保障の実現につなげてほしい」などと意見陳述。八木裁判長が「国が今後の障害者福祉施策について、障害者が社会の一員として安心して暮らすことのできるよう最善を尽くすことを約束した」などとする和解条項を読み上げた。

 平成18年施行の同法は、障害者福祉サービスの利用料の原則1割を自己負担とする「応益負担」としたため、障害者らが全国で訴訟を起こした。今年1月、低所得者層の自己負担がない新しい制度を25年8月までに制定することなどで国と合意、順次和解が成立していた。

 原告と弁護団は和解成立後に東京・霞が関の司法記者クラブで会見。竹下義樹弁護団長は「司法の場で結論が出た記念すべき日。新法制定に向けた新しいスタートだ」と強調した。

 また、原告と国の第1回定期協議が行われ、原告側は合意事項の速やかな実施を求めた。

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 14日午後9時半ごろ、三重県四日市市茂福町で、2人乗りの原付きバイクを県警四日市北署のパトカーが発見、追跡した。一度は追うのをやめたが、5分後に最初の現場から約500メートル西の近鉄名古屋線霞ケ浦8号踏切で遮断機を押して侵入するバイクを発見。バイクは踏切内で転倒し、2人はバイクを放置して逃げた。直後に五十鈴川発名古屋行き急行電車(6両編成)がバイクと衝突、乗客約250人にけがはなかった。

 同署によると、2人は男で、後方の男は黒っぽい服装。パトカーは赤色灯を回し、サイレンを鳴らして追ったが、深追いを避けて追跡を中止したらしい。列車往来危険や道交法違反などの容疑で調べている。

 バイクは今月6日、同市諏訪栄町で盗まれたものだった。

 近鉄によると、衝突した電車が現場に16分停車して途中の桑名駅で運休したほか、後続の上り線4本が最大23分遅れ、乗客計約500人に影響した。【加藤新市】

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水戸の川端康成展に岡本かの子の未公開書簡 整理ごとに発見 文豪の親交に光(産経新聞)

 戦前の女性歌人、岡本かの子が、ノーベル賞作家、川端康成にあてた未公開の書簡が発見され、茨城県近代美術館(水戸市)の「川端康成コレクション展−文豪が愛した美の世界−」で公開されている。美術品愛好家としての顔もある川端の所蔵作品を集めた企画展で、国宝を含む絵画、彫刻などの美術品が展示されているほか、岡本や菊池寛、太宰治ら文豪とやりとりした書簡など貴重な資料も数多く紹介されている。(城野崇)

 同展で展示されている岡本の手紙やはがきなどの書簡は85点のうち60点が初公開。神奈川県鎌倉市の川端邸に保管されていた。

 川端は文芸誌「文学界」に岡本の推薦文を掲載、歌人として活躍していた岡本の文壇登場を後押ししており、2人の関係をひもとく貴重な資料とみられる。

 今回の企画展に合わせ、川端の遺品を管理している「川端康成記念会」が文学者との交流を裏付ける資料を改めて調査したところ、発見されたという。

 記念会では今後、今回発見された岡本の書簡の内容を調査するが、同展プロデューサー、水原園博さん(62)は「解読されれば川端と文豪らとの親交を知る上で大変有用」と強調する。

 記念会では平成14年から各地で「川端康成コレクション展」を開催しており、今回が15回目。川端邸を整理するごとに新たな作品や資料が“発掘”されるという。

 今回は「文学者との交流」をテーマにしており、岡本のほか菊池、太宰、三島由紀夫、横光利一、林芙美子、瀬戸内寂聴の書簡を公開。太宰が芥川賞選考委員だった川端に対し、「私を見殺しにしないで下さい」などと書いた4メートル以上ある手紙なども展示されている。

 川端は、東山魁夷や尾形光琳ら著名な芸術家の作品100点以上を所蔵し、コレクターとしても名高い存在だった。記念会は純文学を読まない層にもコレクションを通じて川端を知ってもらいたいと、「美術と文学の融合」をテーマにコレクション展を各地で開催している。通常の美術展とは違い、解説の代わりに川端が作品について記した文章などを添えている。

 6月6日まで。午前9時半〜午後5時。月曜休館(5月3日開館、6日休館)。

           ◇

【プロフィル】川端康成

 1899〜1972年 戦前、戦後、文壇の第一人者として活躍した作家。「伊豆の踊子」「雪国」など日本の美を表現した作品を発表し、昭和43年に日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した。

                   ◇

【プロフィル】岡本かの子

 1889〜1939年 大正、昭和初期に歌人として活躍し、晩年は芥川龍之介をモデルにした「鶴は病みき」など小説も発表。芸術家、岡本太郎の母。

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